おうち埋蔵金診断
家のどこかに、
手放せるものが眠ってる
使わないまま置かれているものは、
気づかないうちに増えていく。
どれが手放せて、どこから手をつけるかは、
案外、自分では見えない。
7つ答えたら、いまの家の中を
四つの引き出しに置き直して見せる。
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7つの答えから見た、いまの家の中は
いま、起きていること
四つの引き出し
未来を当てたものじゃない。
選んだ答えを、四つの引き出しに置き直しただけだ。
家に来てもらう形を、選ぶなら
家まで来てもらって、その場で売る形(訪問購入)には、契約のあとで考え直せる期間が8日間あるとされている。つまり、その場で決めきらなくていい、ということでもある。 引き渡したあとの扱いにも決まりがあるとされているので、迷ったら公的な消費生活の窓口に聞くのがいちばん早い。
困ったときの相談先は、消費者ホットライン「188」か、住んでいる地域の消費生活センター → 国民生活センター
探す場所、5カ所
全部やらなくていい。いちばん長く開けていない1カ所から。
出てきたものが、これだったら
品目ごとの、はじめの一手
今週の箱
箱に入れる ── 今週やること
棚に戻す ── やらなくていいこと
知っておくといい決まりごと
細かい扱いは、ものや提供元によって変わる。正確なところは、公的な窓口や提供元で確認してほしい。
見てもらう先
いまの結果に合いそうな先を、ひとつだけ置いておく。